ローパーテーションでもこんな事が出来ます!

ローパーティションの説明

ローパーテーションイメージ

ローパーテーション(衝立)は簡易な会議スペース・応接スペースなどを手軽な工具で連結できる簡単施工タイプで、最適なオフィススペースを実現します。
利用者の数や組織体制の変更などに合わせてフレキシブルにレイアウト変更も短時間で行うことができます。
業務効率の向上につながる機能性の高いワークスペースを創出します。

ローパーテーションのメリット&デメリット

  • メリット
  • レイアウト変更が簡易である
  • 組み合わせ自由にできその場に合ったサイズを選ぶことが可能
  • 天井や床にビス止め不要の為建物に傷をつける心配もございません
  • パネル種類としてはクロスタイプには難燃タイプも兼ね備えていてスチールタイプ/アクリルタイプなど様々な用途に対応が可能
  • デメリット
  • 安定脚が必要な為動線上に脚が出てしまう
  • 目隠しには最適ですが、防音効果はほとんどない。
  • 細かいサイズ調整が出来ない。

ローパーテーションの寸法目安

H1200~
座った時と同じくらいの高さ
デスクワークなど座りながら作業する際に、目隠し可能な高さとなります。
H1500~
立った時と同じくらいの高さ
商談スペースや休憩スペースに使用されます。お好みの場所へお好みの空間ができるようになります。
H1800~
全身が隠れる高さ
プライバシーを守ることが出来る高さになります。応接室やロッカールームなどに使用されます。

ローパーテーションでもここまでできます。